中森明菜4
[1]
名前:名無しさん
:2022/03/28 (月) 10:28:44 No.8094
[31]
名前:名無しさん
:2022/06/07 (火) 16:57:38 No.8437

BOMBの85年2月号の、6ページ目です。
83年後半の写真です。
Hは、5thシングル「トワイライト・夕暮れ便り」からの写真です。
6月1日リリースの、このシングルのあたりまでは、頬がぽっちゃりしていました。
それが、歌う曲の大人っぽさとのギャップがあり、素敵です。
Iは、4thアルバム「NEW AKINA エトランゼ」からの写真です。
Jは、6thシングル「禁句」からの写真です。
9月7日リリースの、この曲の頃から、頬の肉が撮れて、顔がほっそりし、
セクシーな美人顔に変身して行きます。でも、ひょうきんな性格は、そのままです。
Kは、初のベストアルバム「BEST AKINA メモワール」からの写真です。
Lは、7thシングル「北ウイング」からの写真です。
この頃から、衣装も自分で決めていました。明菜が似合う黒っぽいの服です。
[32]
名前:名無しさん
:2022/06/07 (火) 17:15:39 No.8438

BOMBの85年2月号の、7ページ目です。
84年の写真です。
Mは、8thシングル「サザン・ウインド」からの写真です。
ノリのいい爽やかな曲のイメージに合わせて、明るめの服です。
Nは、5thアルバム「ANNIVERSARY」からの写真です。
Oは、9thシングル「十戒・1984」からの写真です。
ツッパリ明菜の集大成のような曲に合わせたポーズが、決まっています。
Pは、6thアルバム「POSSIBILITY」からの写真です。
Qは、記念すべき10thシングル「飾りじゃないのよ涙は」からの写真です。
トップアイドルから、トップアーティストへの転身は、この曲から始まったと思います。
[33]
名前:名無しさん
:2022/06/11 (土) 19:12:53 No.8455

BOMBの85年2月号の、28ページ目です。
「ヤンヤン歌うスタジオ」から、明菜のコミカル演技集(その1)です。
歌マネも上手い明菜は、待ち時間に、聖子の歌を続けて10曲ぐらい歌ったそうですが、
「これは、個人の楽しみ。歌手・中森明菜が、松田聖子さんの歌を、
みんなの前で歌っちゃいけないんです。」自分の立ち位置を良く分かっているコメントですね。
長い間、歌手として活躍するアイドルや、上手く女優に転向するアイドルは、
自分の立ち位置を、良く知っています。知らない人は、早く消えてしまいますね。
[34]
名前:名無しさん
:2022/06/16 (木) 00:22:43 No.8473

BOMBの85年2月号の、8ページ目です。
「AKINA GRAPHITY」の最後は、2ndミニ・アルバム「SILENT LOVE」からの写真です。
このカットは、明菜が良く着る衣装とポーズの印象があります。
ミニ・アルバム自体には、私が好きな「TerminalまでのEve」(前スレ61参照)が、
収録されています。
[35]
名前:名無しさん
:2022/06/16 (木) 00:32:34 No.8474

BOMBの85年2月号の、3ページ目の下が、カラーページで、
唯一残っていたので、アップしておきます。
[36]
名前:名無しさん
:2022/06/20 (月) 15:28:36 No.8492

BOMBの85年2月号の、29ページ目です。
「ヤンヤン歌うスタジオ」から、明菜のコミカル演技集(その2)です。
明菜は、歌う時だけじゃなく、コントでも手を抜きません。
歌う時は、真面目でカッコいい明菜なので、ここに書いてあるように、
真面目にゲームやコント・ドッキリに取り組む明菜が、面白いのでしょう。
[37]
名前:名無しさん
:2022/06/20 (月) 15:46:12 No.8493

BOMBの85年2月号の、30ページ目です。
読者投稿の生写真・似顔絵コーナー(その1)です。
やっぱり、フォーカス賞より、技術賞の明菜の方が、可愛くて、いいな。
明菜は、元々可愛い顔だったのに、スタ誕では、松田トシに「童謡でも歌った方がいい」と言われ、
「少女A」の時は、無理やりツッパリ路線にされました
そのためか、アイドル全盛時に、明るくて可愛いシングルが、1曲ももありません。
86年のキョンキョンと共演した番組で、「今日子ちゃんが着ていたような可愛い衣装、
私も着てみたかった。」と言っていたのは、ホンネでしょう。
[38]
名前:名無しさん
:2022/06/24 (金) 10:52:55 No.8513

BOMBの85年2月号の、3つ折りピンナップです。
スタンドマイクなので、「飾りじゃないのよ涙は」を歌っている時の、
スチール写真だと思います。
[39]
名前:名無しさん
:2022/06/24 (金) 11:07:17 No.8514

DUNKの85年1月号から、付録の卓上カレンダーです。
秋が似合う明菜に相応しく、10月を担当しています。
ちなみに、冬が好きなキョンキョンは1月、聖子が2月、3月は倉沢淳美、4月は奈保子、
5月がユッコ、6月が秀美、夏が似合うちえみが7月、8月は芳恵がビキニ姿を披露、
9月は渡辺桂子、11月は長山洋子、12月は桃子が担当しています。
(本当は、伊代に春を、優に夏を担当して欲しかったけど、新人優先なのでしょう。)
[40]
名前:名無しさん
:2022/06/28 (火) 13:40:57 No.8533

BOMBの85年2月号の、31ページ目です。
読者投稿の生写真・似顔絵コーナー(その2)です。
この中では、ちえみとの2ショットがいいですね。
いつも明るい笑顔のちえみより、口を大きく開けて大笑いしている明菜の方が、
明るそう。歌っていない時の明菜は、こういう明るい笑顔も、よくしていました。
[41]
名前:名無しさん
:2022/07/02 (土) 17:57:04 No.8552

DUNKの85年1月号から、「十戒(1984)」と「飾りじゃないのよ涙は」の歌詞です。
[42]
名前:名無しさん
:2022/07/02 (土) 18:02:58 No.8553

DUNKの85年2月号から、映画「愛・旅立ち」に対しての記事です。
DUNKは、明菜ファンに感情移入して書いてあるから、
BOMBの映画の記事より、面白いです。
[43]
名前:名無しさん
:2022/07/06 (水) 18:06:38 No.8572
[44]
名前:名無しさん
:2022/07/06 (水) 18:20:44 No.8573

BOMBの85年2月号の、33ページ目です。
フランス・スイス・イタリアを旅行した明菜ですが、この中では、イタリアの、
ローマ人の陽気さが気に入った明菜。後に、「ミ・アモーレ」「SAND BEIGE -砂漠へ-」
「ジプシー・クイーン」「TANGO NOIR」「AL-MAUJ」と、異国情緒漂うシングルを、
多く歌いますが、その大部分が地中海周辺の国をイメージさせます。
83年のイタリア旅行の体験が、反映されているのかも知れません。
[45]
名前:名無しさん
:2022/07/10 (日) 22:10:21 No.8592

投稿写真の85年2月号から、素人が撮った写真の1枚目です。
明菜は、やはりバストに自信があるいのか、ノーブラです。
脇の毛を剃るのは、女の子として当然ですが、それでもコメントに書いてあるのは、
スーパースターの証でしょう。
[46]
名前:名無しさん
:2022/07/10 (日) 22:15:04 No.8593

投稿写真の85年2月号から、素人が撮った写真の2枚目です。
デビュー当時の、素朴な表情の明菜です。
細いウエストを締めているので、デビュー当時から、豊かなバストが目立ちます。
[47]
名前:名無しさん
:2022/07/14 (木) 20:29:27 No.8610

BOMBの85年2月号の、34ページ目です。
ラジオ番組「ひとつめのサヨナラ」の再録が、2ページに渡って載っています。
この年の7月で、20歳になる明菜。20歳をちょっと過ぎたら、
爪をのばして、マニキュアを付けて、おしゃれをするつもりだったようですが、
20歳ぐらいから、実際にカッコイイ大人の女に見えました。
でも子供が好きな明菜は、時々ふざけて、幼児語っぽい話し方をする時があります。
[48]
名前:名無しさん
:2022/07/18 (月) 20:31:13 No.8629

DUNKの85年2月号から、アイドル30人・好き嫌いアンケートのコーナーです。
「ウソつきはきらいだよ」とズバリ言うのが、明菜らしいです。
「好きな人の面倒は、一生懸命見てあげたいもん。」
山口百恵と同じ性格が、80年代には合わなくなり、
上手く結婚まで辿り着けなかったのでしょう。
[49]
名前:名無しさん
:2022/07/18 (月) 20:34:26 No.8630

投稿写真の85年3月号から、素人が撮った写真です。
これもデビュー当時の、素朴な表情の明菜です。
デビュー当時は、豊かな胸元が目立ちます。
[50]
名前:名無しさん
:2022/07/22 (金) 21:55:03 No.8648

BOMBの85年2月号の、35ページ目です。
ラジオ番組「ひとつめのサヨナラ」の再録の、2ページ目です。
チカン対策は、明菜が得意そうです。元々童顔だったので、年上に見えるように、
キツーイ感じのメイクを始めましたが、それが、チカン対策にも役立ちそうです
「私がメガネをかけると、アラレちゃんになります。」ザ・べストテンで、
セカンド・ラブが1位になった時も、アラレちゃんメガネをかけて、マネしていました。
ジャケット写真は、5枚目のシングル「トワイライト」の頃から、明菜の意見が入っていた
そうです。7枚目のシングル「北ウイング」では、曲のタイトルを明菜が決め、
9枚目のシングル「十戒(1984)」では、振り付けにも明菜の意見が入る。
といったように、徐々にセルフ・プロデュースをしていくようになりました。
[51]
名前:名無しさん
:2022/07/22 (金) 22:00:31 No.8649

BOMBの85年2月号の、36ページ目です。
明菜グッズの紹介コーナー(その1)です。
フローレンス聖子のように、店を出さなくても、これだけのグッズが出回るほど、
明菜のグッズは売れたんでしょう。
[52]
名前:名無しさん
:2022/07/26 (火) 21:55:11 No.8668

DUNKの85年2月号から、「キミはアイドルの恋人になれるか?TEST」です。
1ページ目が質問、2ページ目が答えです。これは、1ページ目。
○×式だけやりましたが、39点でした。偶然にも、キョンキョンと同じ点数でした。
[53]
名前:名無しさん
:2022/07/26 (火) 22:17:43 No.8669

DUNKの85年2月号から、「キミはアイドルの恋人になれるか?TEST」の
2ページ目(答え)です。間違えた中から、印象的だったのものをピックアップ。
C小学校の頃は、バトン部で活躍していたんですね。それで、筋肉質になったのでしょう。
キョンキョンが、夜ヒットで力こぶを見せると、明菜も対抗して、力こぶを見せていました。
D初恋は、小学校2年の時。ちょっと早熟なミルキーっ子です。
㉑初めて化粧をしたのは高校1年って事は、スタ誕で合格した頃です。化粧は、早熟じゃなかった。
㉚松任谷由美が好きなんですね。それでも曲を依頼しなかったのは、
聖子への対抗意識からでしょうか。
[54]
名前:名無しさん
:2022/07/31 (日) 12:25:29 No.8688

BOMBの85年2月号の、37ページ目です。
明菜グッズの紹介コーナー(その2)です。
[55]
名前:名無しさん
:2022/08/04 (木) 11:28:30 No.8707

アクションカメラの85年3月号の、1ページ目です。
3月号なので、84年のレコード大賞を取れなかった事を、無冠と書いています。
でも明菜は、その後も大ヒット曲を出し続け、85年には、女性ソロアイドル初の
レコード大賞を受賞し、86年には、女性歌手初の2年連続レコード大賞に輝きます。
[56]
名前:名無しさん
:2022/08/04 (木) 11:49:08 No.8708

アクションカメラの85年3月号の、2ページ目の右です。
レコード大賞で言えば、明菜と同じぐらい大ヒットを出し続けた山口百恵が無冠だったのは、
全盛期の77年を沢田研二に、78年をピンクレディーに阻まれたからで、
運が悪いとしか言えません。でも聖子は別です。84年からレコード大賞を辞退しちゃったの
だから。今と違って、この時代のレコード大賞は、大ヒットを長く出し続けた人が
受賞します。もし聖子が、84年のレコード大賞を辞退していなければ、
「瞳はダイヤモンド」か「Rock'n Rouge」で、受賞していたかも知れません。
[57]
名前:名無しさん
:2022/08/08 (月) 11:47:14 No.8725

BOMBの85年2月号の、38ページ目です。
エピローグに繋がる写真です。
[58]
名前:名無しさん
:2022/08/08 (月) 12:04:58 No.8726

BOMBの85年2月号の、39ページ目(最終ページ)です。
エピローグでは、長続きする本物の歌手が望み。と言っています。
アイドルは、年に4枚シングルをリリースする3か月ローテーションが普通です。
トップアイドルでも、70年代なら山口百恵、ピンクレディー、郷ひろみ、西城秀樹、
80年代なら、松田聖子、小泉今日子、近藤真彦、田原俊彦等、みんな3か月ローテーションです。
でも、年に3枚シングルをリリースする4か月ローテーションの人もいて、
70年代なら野口五郎、沢田研二。そして80年代は、中森明菜です。
みんなアイドルというより、本物の歌手という感じです。
明菜は85年から、4か月ローテーションをハッキリ意識して、本物の歌手を目指しました。
[59]
名前:名無しさん
:2022/08/12 (金) 16:16:36 No.8744

アクションカメラの85年3月号の、2ページ目の左〜3ページ目です。
このカットは、ローラースケートの上にフランスパンを入れたり、
オーバーオールで木製の囲いの上でうつ伏せになったりして、
ひょうきんな明菜が、全開です。
[60]
名前:名無しさん
:2022/08/12 (金) 16:43:48 No.8745

アクションカメラの85年3月号の、4ページ目です。
「聖子とのツバぜりあいで、聖子自身のアイドル生命がのびた事。」
聖子は、70年代にピンクレディーが作った9曲連続オリコン1位の記録を抜く事が、
目標だったそうです。83年2月3日リリースのシングル「秘密の花園」が、
10曲連続1位になり、その目標は、達成されました。
もし、明菜の猛烈な追い上げ(82年11月10日リリースの「セカンド・ラブ」から、
オリコン1位を取り始める)が無かったら、聖子は、
10曲連続1位で満足していたかも知れません。
[61]
名前:名無しさん
:2022/08/14 (日) 11:35:04 No.8752
>>60聖子VS明菜のツバぜりあい、当時は盛り上がりましたねー。
86年くらいのかくし芸大会だったと思いますが、
お城のダンスパーティのシーンで、聖子と明菜のガチンコ対決のシーンがありました。
まず、明菜が、胸元の大きく開いたドレスから形のいいバストをユッサ・ユッサと揺らすシーンで、「私が一番、大きいみたい!」と言うと、
聖子は「絶対に負けないから!」とカメラに顔を近づけて、目をつぶって見せたり、口を尖らせてみたり。
セリフとはいえ、ファンにとってはたまらない直接対決でした。
[62]
名前:名無しさん
:2022/08/16 (火) 20:07:02 No.8765
>>61画像アップ、ありがとうございます。聖子は、85年中旬〜87年上旬まで休業していたので、
85年正月用のかくし芸大会だと思います。
画像は、DUNKの85年2月号から、映画「愛・旅立ち」についての記事の1ページ目です。
[63]
名前:名無しさん
:2022/08/17 (水) 13:33:56 No.8769
愛旅立ち、撮影のNG集が、強烈に印象に残っています。
病の明菜が、心臓音をマッチに聞かせるところで、NG連発でした。
1回目、耳を胸に当てるべきところ、マッチはなんと、明菜のバストの谷間に顔を埋めるような体制になり、明菜が苦笑い。
2回目、マッチが「ユキ、心臓聞こえるよ」と言うべきところ、「あきなー、」といってしまいNG。
3回目、マッチがセリフが出ずに、無言のまま。
マッチはNGの後も、
「だって柔らかいんだもん」とか、
「また、でかくなった?」とか、
チャラチャラ。
明菜も、「もう、真面目にやって!」と言いつつ、
なんだか嬉しそうで、
明菜ファンとしては、腹立たしいやら、うらやましいやら、複雑な気分でした。
[64]
名前:名無しさん
:2022/08/20 (土) 18:46:48 No.8782
>>63愛旅立ち、撮影のNG集の内容について、ありがとうございます。
これだけチャラチャラしたマッチのコメントも、当時はカットされずに収録されていたんですね。
このチャラチャラ度のためか、最近は5年間の不倫がバレ、ジャニーズ退所に追い込まれました。
画像は、DUNKの85年2月号から、3つ折りピンナップです。
[65]
名前:名無しさん
:2022/08/20 (土) 18:55:17 No.8783

ベッピンの85年4月号から、グアムで行われたオールスター水上スポーツ・フェスティバルの、
1ページ目に載っている、明菜のカットです。
この頃は、もう水着にならなかった明菜ですが、Tシャツの上からでも、
マッチじゃないけど「また、でかくなった?」と思える、明菜の突き出たバストが、眩しいです。
[66]
名前:名無しさん
:2022/08/25 (木) 21:00:41 No.8798

DUNKの85年2月号から、映画「愛・旅立ち」についての記事の2ページ目です。
[67]
名前:名無しさん
:2022/08/25 (木) 21:17:05 No.8799

DUNKの85年2月号から、映画「愛・旅立ち」についての記事の3ページ目です。
ストーリーが書いてあります。当時、丹波哲郎の霊界の世界みたいだ。と、
皮肉る評論家がいました。(「大霊界」の映画化はまだでしたが、本は既に話題になっていた。)
[68]
名前:名無しさん
:2022/08/27 (土) 15:16:10 No.8805
>>65グアムの運動会の画像、家宝にいたします。ありがとうございます。
この運動会、テレビで見た思いでの番組です。
他のアイドルと並ぶと、脚が長いんですよね、明菜は。色も白いし、色気が段違いでした。
そのうえ、豊かなお尻に食い込むのを気にして、ショートパンツを時々、直すんです。
それがまた、色っぽいのなんのって。
それに、薄手の白のTシャツなので、明菜のオッパイの盛り上がりが凄い。おまけに、純白の
ブラジャーや胸の谷間までスケスケ。ボート漕ぎで濡れた時には、カメラが胸の谷間をズームアップしていてたまりませんでした。
結局、記者投票による大会のビジュアルクィーンは、満票で明菜が獲得。
ほとんどのアイドルが水着で参戦している中で、物議を醸しましたが、個人的には、着衣でも明菜がぶっちぎりでセクシーだったと思います。
画像は、夜のヒットスタジオの特番かと思います。
[69]
名前:名無しさん
:2022/08/29 (月) 20:29:38 No.8814
>>68グアムの運動会の詳細な記述と、夜ヒットのキャプ画、ありがとうございます。
デビュー当時の、ビキニ・ポスターでも、脚が長い事が判りますね。
豊満なバストと、クビれたウエストから大きなヒップのラインに、目が行ってしまいますが。
画像は、同じくベッピンの85年4月号の、オールスター水上スポーツ・フェスティバルから、
3ページ目の右上に載っている、明菜のカットです。
Tシャツ姿を横から撮っても、バストの分厚さが分かりかすね。
ビジュアルクィーンも、納得です。
[70]
名前:名無しさん
:2022/08/29 (月) 20:52:23 No.8815

写真探偵団の85年4月号に載っている、84年末の紅白歌合戦での、
各アイドル特集から、明菜のページです。
当時の紅白は、みんなでいろいろな恰好をするのが、楽しかったから、視聴率が良かったのかも。
今年の紅白も、去年に続いて30%台の視聴率だったら、打ち切りもあるそうです。
NHKは、SONGSの拡大版みたいな構成にするらしいけど、それなら打ち切りかな?
[71]
名前:名無しさん
:2022/09/02 (金) 20:32:45 No.8829

DUNKの85年2月号から、映画「愛・旅立ち」についての記事の4ページ目です。
映画撮影中の明菜の気持ちについて、書いてあります。
映画のスタッフは暗いと、誤解していた明菜と、ツッパリ明菜を想像していた映画のスタッフの
誤解が解けて、撮影は快調に進んだのでしょう。映画スタッフのすごい迫力に関心する明菜。
笑顔や気遣い・気配りの出来る、女らしい明菜を見て、感心する映画スタッフ。
本業の歌手では、自分の意見をズバズバ言う明菜も、初めての映画撮影では、
信頼できるスタッフに安心し、スタッフの期待に一生懸命答えていたのでしょう。
[72]
名前:名無しさん
:2022/09/06 (火) 19:31:10 No.8843

写真探偵団の85年4月号から、素人が撮った写真の右上です。
84年の日テレで、「十戒(1984)」でグランプリを取った時ですね。
ちなみに85年はマッチが、86年は再び明菜がグランプリを取っています。
[73]
名前:名無しさん
:2022/09/06 (火) 19:48:50 No.8844

写真探偵団の85年4月号から、素人が撮った写真の右下です。
これも、「十戒(1984)」を歌う時の衣装でしょう。首にメダルをかけているので、
何かの音楽祭だと思いますが、ふくれた顔をしているので、大賞を取れなかった、
FNS歌謡祭・歌謡大賞・レコード大賞のどれかの時かも知れません。
[74]
名前:名無しさん
:2022/09/10 (土) 21:49:16 No.8859

写真探偵団の85年4月号から、素人が撮った写真の左です。
80年代前半の明菜にしては珍しい、情熱的な赤の衣装です。
[75]
名前:名無しさん
:2022/09/10 (土) 22:49:49 No.8860

アクションカメラの85年2月号から、記事です。
「飾りじゃないのよ涙は」は、スタンドマイクで歌っていましたが、
確かに、スタンドマイクを巧く利用した振りでした。
「歌のほうでは、実績ダントツ日本一の明菜と、いまひとつ盛り上がんない彼」
過去の実績で言えば、明菜10枚目のシングル「飾りじゃないのよ涙は」までの
シングル10枚の売り上げは、524万枚。マッチ10枚目のシングル「真夏の1秒」
までのシングル10枚の売り上げは、591万枚なので、マッチの方が少し上です。
[76]
名前:名無しさん
:2022/09/14 (水) 22:58:03 No.8875

DUNKの85年4月号から、パイオニア・プライベートのCMに関する記事です。
明菜のプライベートのCMと言えば、黒のボディコンで、バストとヒップを強調した
88年のCMが有名ですが、この頃からセクシー路線だった事が分かります。
[77]
名前:名無しさん
:2022/09/14 (水) 23:04:03 No.8876

DUNKの85年4月号の表紙です。
巻頭20ページ大特集と書いてありますが、表紙と3つ折りピンナップを除けば、
15ページの巻頭特集になっています。
[78]
名前:名無しさん
:2022/09/17 (土) 15:51:08 No.8882

貴重な画像が見れて明菜ファンとして嬉しいです。
ありがとうございます!
>>70
紅白歌合戦ではトップアイドルの明菜まで、こんなにハッスルしていたのですね!
こんなに楽しそうな明菜を見れるのであれば、NHK受信料も安いものですね。
脚を高々と上げる明菜、純白の太ももから、なんと股間まで全開ではないですか!!
赤のサポーターを履いているいるとはいえ、天下の明菜の股間ですから、興奮してしまいます!!
NHKでは、太もも全開が多い明菜。
画像はNHKの歌番組の一コマです。
[79]
名前:名無しさん
:2022/09/19 (月) 21:53:21 No.8890
>>78NHKの歌番組からの明菜のキャプ画、ありがとうございます。
当時の紅白は、9:00〜11:45の間に、40〜42人(組)の、老若男女の歌手が
ひしめき合い、歌だけではなく、コントや応援合戦を繰り広げています。当時の紅白の熱量は、
今とは比較になりません。リハーサルに3日をかけるのも、当然でしょう。
ちなみに、70に載せた84年の紅白の視聴率は、78.1%でした。
画像は、DUNKの85年4月号の、1ページ目です。
[80]
名前:名無しさん
:2022/09/23 (金) 21:00:15 No.8905

DUNKの85年4月号の、2〜3ページ目です。
文章に書いてあるように、このグラビアでは、ノーメイクの明菜のカットが続きます。
ノーメイクと言えば、菊池桃子は、デビューから3年間は、ノーメイクだったそうです。
しかし、他のアイドルは、ノーメイクっぽいナチュラルメイクをしていました。
それと比べると、明菜は、メイクをしている時は、はっきりメイクと分かるメイクをし、
グラビアでは、ノーメイクの時もある。どっちか、ハッキリ分かるところが、明菜らしいです。