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本田美奈子

[1] 名前:名無しさん :2019/04/12 (金) 19:51:43 No.2514
2514.jpg (488KB)
平凡パンチの86年1月20日号の、5ページ目です。
歌手としては、アイドルよりアーティストを目指していた美奈子ですが、
雑誌グラビアでは、85〜86年にかけて、
素晴らしいスタイルを、水着グラビアで見せてくれました。
[30] 名前:名無しさん :2020/01/28 (火) 02:58:21 No.3870
3870.jpg (491KB)
>>29
美奈子VS明菜の対決文章と画像アップ、ありがとうございます。

@について、豊乳で歌唱力抜群は、他に岩崎良美・岡田有希子もいました。
榊原郁恵や柏原よしえも上手い方だと思います。
貧乳なのに歌唱力抜群なのは、伊藤咲子・岩崎宏美・松田聖子・荻野目洋子・工藤静香ぐらいで、
他は、あまり上手いとは言えないですね。比較的豊乳なのに音痴なのは、
大場久美子と斉藤由貴だけでしょう。何事にも例外はあるようで。

Aについては、私もはっきりとモノを言うタイプが好きです。ユーミンのその発言は、
初めて知りました。ソングライターとしては神様かも知れないけど、歌手としては?です。

Bについて、美奈子のデビュー直前に、顔が似ている工藤夕貴(デビュー時13歳)がいたので、
本名の工藤美奈子ではなく、本田美奈子にしたのですが、それでも顔だけでは間違われるほど、
幼く見えたそうです。ステージ衣装で、立派なオッパイを強調したカットがあったので、貼ります。

DUNKの86年2月号の、3ページ目です。
バストにヒラヒラした立体模様を付けて、超ボインに見せています。
実際には、ここまで大きくはないでしょうが、衣装の上から溢れているオッパイは、本物です。
明菜も対抗したかったでしょうが、人の真似をしないポリシーがあるので、同じタイプの衣装は
着ていないと思います。人真似に抵抗のないキョンキョンは、似た衣装を着ていました。
[31] 名前:名無しさん :2020/02/02 (日) 15:21:08 No.3897
3897.jpg (14KB)
>>30
超ボインに見えますね!
家宝にいたします。ありがとうございます!!
このビラビラオッパイ強調衣装で、ライブもやってたみたいですね。
ずり落ちそうだし、ハラハラ・ドキドキものですね。

確かに、この画像のみならず、美奈子は相当に寄せあげ・谷間アピールが激しいですね。
美奈子は、下乳が先細ってる写真が多いです。
やはり、キョンキョンや明菜の方が、バストの豊かさでは一段階上のクラスなのでしょう。
[32] 名前:名無しさん :2020/02/05 (水) 04:43:47 No.3910
3910.jpg (485KB)
>>31
ヴァージンコンサートのCDジャケ写真、ありがとうございます。
オッパイの大きいアイドルは、大きなオッパイを恥かしがるのが普通でしたが、
美奈子は、自慢するかのように強調していますね。

80年代トップアイドルの、オッパイの大きさベスト10(私見です)は、以下の通りです。
1位:河合奈保子(誰が見ても、そう思うでしょう)
2位:小泉今日子(オッパイの大きさ以上に、突き出方が凄い)
3位:中森明菜(形のセクシー度では、トップでしょう)
4位:岡田有希子(デビュー時です。後半は痩せて縮んだ感じ)
5位:柏原よしえ(河合奈保子と一緒の時が多いので、大きいと勘違いしますが、実力はこのくらい)
6位:斉藤由貴(柏原よしえと同じで、オッパイ自体よりも、バストサイズが大きい)
7位:岩崎良美(水着写真が無いので分かりにくいですが、ダークホースです)
8位:本田美奈子(実力より大きく見せる技術に長けている)
9位:三田寛子、10位:中山ミ美穂(この二人が、標準クラスでしょう)
なお、工藤静香以外のおニャン子くらぶは、よく知らないので、除外しています。

画像は、DUNKの86年2月号の、2ページ目です。30・31と同じ衣装ですが、
横より少し後ろ側から写しているので、斜め上に突き出ているように見えます。
[33] 名前:名無しさん :2020/02/09 (日) 12:09:26 No.3925
3925.jpg (57KB)
>>32
オッパイの大きさランキング、参考になります!
なにかの雑誌のオッパイ番付では、榊原いくえや、柏原よしえ、斉藤由貴といったぽっちゃりタイプばかりが上位にきて、不公平にかんじていました。
bR2さんのように、純粋な乳房の大きさで評価して欲しいです。

また、オッパイ星人的には、
大きさに加えて、色や形、場合によっては乳輪や乳首とのバランスも気になるところです。
総合的な観点からいえば、
小泉今日子、もちろん中森明菜、柏原芳恵、斉藤由貴、本田美奈子のオッパイが好きです。

本田美奈子、ライブ動画などでは、以外と胸の谷間がたいしたことありません。
きっと、激しい動きで、寄せて・あげて の効果が薄れてきたものと思います。
でも、テクは大事。本田美奈子、大好きです。

[34] 名前:名無しさん :2020/02/12 (水) 04:26:08 No.3944
3944.jpg (495KB)
>>33
美奈子のステージ画像と文章、ありがとうございます。
オッパイの形では、河合奈保子は巨乳型(とにかくデカくて重い)、
小泉今日子と岡田有希子は半球型(張りがあって固い)、
中森明菜と本田美奈子は釣鐘型(柔らかいので垂れ型でもある)、
柏原よしえと斉藤由貴は台形形(面積は広いけれども、厚みが不足している)、という感じです。
蛇足ですが、榊原郁恵のデビュー時は、河合奈保子など問題にならないほどの超ボインでした。
オッパイが縮んでからの画像が出回っているから、柏原よしえクラスと勘違いするのでしょう。

画像は、DUNKの85年11月号の、巻頭大特集の9ページ目です。
肩紐がないワンピースでオッパイを圧迫し、上から溢れ出させる事により、
オッパイをより大きく見せるという、グラビアアイドルのような高等テクを見せているカットです。
[35] 名前:名無しさん :2020/03/08 (日) 03:38:01 No.4045
4045.jpg (489KB)
DUNKの85年5月号の、2ページ目です。(24の続き)
満面の笑みを浮かべている、美奈子の表情が可愛いです。
[36] 名前:名無しさん :2020/03/30 (月) 02:14:31 No.4145
4145.jpg (485KB)
DUNKの85年7月号の、1ページ目です。
DUNK第一図鑑として、アイドル・タイプ別女の子攻略法が載っています。
美奈子は、「のびのびシティギャル攻略法」として、4ページに渡って載っています。
他には、「しっかり世話女房タイプ」として橋本美加子が、
「家庭的おっとりタイプ」として松本典子が、
「ネアカ活発もりもり娘」として井森美幸が載っています。
[37] 名前:名無しさん :2020/04/16 (木) 02:26:47 No.4246
4246.jpg (459KB)
DUNKの85年7月号の、2ページ目です。
すでに決まっていたデビュー曲「好きと言いなさい」を、「殺意のバカンス」に変えるよう懇願し、
実現させほど、自己主張の強い美奈子は、自分からリードしていくシティギャルにピッタリです。
[38] 名前:名無しさん :2020/05/05 (火) 04:57:29 No.4360
4360.jpg (319KB)
ベッピンの85年5月号から、記事です。
工藤夕貴と顔が似ている事を、書いている記事です。本名の工藤美奈子から、
本田美奈子に改名してデビューしたのは、顔が似ている事が一因でしょう。
17歳の美奈子の方が、13歳の工藤夕貴より、顔が美少女で、声もいいんので、
筆者の勘が当たり、年末に数々の新人賞を取りました。
工藤夕貴は、この失敗を反省してか、歌手を辞めて女優業に専念し、
ハリウッド女優にまで、上り詰めます。
[39] 名前:名無しさん :2020/05/25 (月) 01:42:43 No.4476
4476.jpg (495KB)
DUNKの85年7月号の、3ページ目です。
後にアーティスト宣言する美奈子が、アイドルというより、モデルっぽい紙面を作っていたとは、
意外です。この時点では、橋本美加子・松本典子・井森美幸と、同様の扱いでした。
[40] 名前:名無しさん :2020/06/15 (月) 05:33:04 No.4582
4582.jpg (489KB)
DUNKの85年7月号の、4ページ目です。
キッスのポーズをする美奈子の顔のアップです。
デビューの頃から、色っぽさも出せるアイドルでした。
[41] 名前:名無しさん :2020/07/08 (水) 04:28:05 No.4684
4684.jpg (491KB)
ラジオマガジンの85年5月号の、1ページ目です。
まだあどけなさが残る、デビュー直前の美奈子の可愛い表情です。
2ページ目には、当時の可愛い美奈子についての記事が載っています。
[42] 名前:名無しさん :2020/11/30 (月) 00:29:24 No.4788
4788.jpg (491KB)
ラジオマガジンの85年5月号の、2ページ目です。
86年にアーティスト宣言するまでの美奈子は、この文章のように可愛くて、素直で、
でも歌だけはとても上手いアイドル歌手でした。
[43] 名前:名無しさん :2020/12/16 (水) 00:06:18 No.4905
4905.jpg (493KB)
BOMBの85年4月号から、デビュー曲「殺意のバカンス」の広告です。
[44] 名前:名無しさん :2020/12/31 (木) 01:58:47 No.5021
5021.jpg (494KB)
BOMBの85年5月号の、1ページ目です。
BOMBのカラーグラビアでは、5月号で初登場しています。
ちなみにDUNKでも、35に載せた5月号で初登場しています。
[45] 名前:名無しさん :2021/01/04 (月) 21:48:16 No.5057
コメントスペースにURLをコピペするだけです http://topanime.mywibes.com
[46] 名前:名無しさん :2021/01/19 (火) 02:01:41 No.5172
5172.jpg (487KB)
BOMBの85年5月号の、2〜3ページ目です。
初めての海外旅行は、ハワイかグァムと相場が決まっているアイドルの海外旅行。
スタッフの目的は、当然初めての水着撮影です。
美奈子も例外ではありませんでした。
21で載せている画像は、その時のグァムで行われた水泳大会での水着姿です。
[47] 名前:名無しさん :2021/02/03 (水) 01:27:37 No.5288
5288.jpg (236KB)
BOMBの85年2月号の記事が、美奈子のBOMB初登場です。
本名の工藤美奈子の、「工藤」を変える事は決まっていましたが、
芸名を「本田美奈子」にする事は、まだ決まっていなかったのでしょう。
「美奈子」という名前だけが載っています。
[48] 名前:名無しさん :2021/02/03 (水) 02:42:01 No.5289
2005年に逝去したのはすごくショックでした。
[49] 名前:名無しさん :2021/02/16 (火) 22:20:19 No.5408
5408.jpg (494KB)
MOMOCOの85年5月号の、1ページ目です。
86年に、アーティスト宣言をする美奈子ですが、85年はデビュー時なので、
アイドルらしい可愛らしさ全開のグラビアが多かったです。
3年前に、スター誕生に応募し、決戦大会まで進んで落選しているので、
デビューが決まってからは、人気アイドル目指して必死だったのでしょう。

>>48
本当に残念ですね。2005年の時点で、白血病は治る病気と言われていて、
一時退院をした記事を、スポーツ紙で読んで安心していたんですけどね。
[50] 名前:名無しさん :2021/03/04 (木) 02:06:57 No.5531
5531.jpg (494KB)
MOMOCO初登場は、85年3月号。その1ページ目です。
母親も昔、歌手になりたかったので、美奈子の歌手デビューを応援したそうです。
美奈子が亡くなった際のドキュメンタリー番組等で、生前の美奈子の事を語る母親の姿は、
60代(美奈子の享年が38歳なので)には見えないほど、若々しかったです。
昔、歌手志望だったことも、うなずけます。

ここでも、目標とする歌手を「和田アキ子さん」と、言っています。
歌にパンチがあるだけではなく、自分の思っている事を、ハッキリ言う性格が好きだったようで、
「歌唱力がある個性的な歌手」になり、目標を実現しました。
[51] 名前:名無しさん :2021/03/04 (木) 19:56:40 No.5533
『One Way Generation』が
僕の好きな曲でした。
[52] 名前:名無しさん :2021/03/04 (木) 19:57:50 No.5534
2005年に逝去したのは
とても信じられないです。
[53] 名前:名無しさん :2021/03/18 (木) 03:11:26 No.5656
5656.jpg (478KB)
MOMOCOの85年3月号の、2ページ目です。

(50に載せた1ページ目の続き)
幼稚園の運動会の時、トップを走っていたのに、両親が「美奈子」と叫んで応援ると、
呼ばれてると勘違いして、両親のトコに行き、ペケになるという、ドジな美奈子でした。
それが、電車でチカンに会っても、にらんだり、手を引っ張って、
「おまわりさんのところに行きましょ」という、強い性格に美奈子に成長しています。

>>51
私も好きです。「CRAZY NIGHTS」が一番好きで、
「One Way Generation」は、2番目に好きでした。
[54] 名前:名無しさん :2021/04/01 (木) 21:32:15 No.5773
5773.jpg (476KB)
白黒が続かないように、カラーグラビアを。
MOMOCOの85年5月号の、2〜3ページ目です。
[55] 名前:名無しさん :2021/04/17 (土) 02:45:02 No.5888
5888.jpg (493KB)
MOMOCOの85年5月号の、4ページ目です。
80年代前半までは、アイドルの成長過程を、ファンが応援する。というパターンが、
王道アイドルの道でしたが、85年からは、短期勝負型が増えて行きました。
それはデビューの年齢にも現れていて、15〜16歳でのデビューが多かった80年代前半に対し、
85年にデビューし、ブレイクしたアイドルは、19歳の斉藤由貴や、
18歳の南野陽子であり、美奈子も18歳になる年にデビューしています。

おニャン子くらぶに所属していたので、高校生と思っていた人も多い河合その子は20歳、
国生さゆりは19歳でした。15歳でデビューした浅香唯は、ブレイクが1年半後になり、
16歳になったばかりの芳本美代子を始め、17歳の松本典子・石野陽子、16歳の佐野量子、
15歳の志村香・橋本美加子と、全滅します。極めつけは、13歳の工藤夕貴でしょう。
若くしてブレイクしたのは、15歳の中山美穂だけでした。
[56] 名前:名無しさん :2021/05/03 (月) 04:46:48 No.6020
6020.jpg (491KB)
BOMBの85年6月号の、1ページ目です。
歌1本で勝負する美奈子の心意気が伝わってくるインタビューです。
まだ、この頃は「可愛いルックス」「ひょうきんなおしゃべり」「パンチの利いた歌唱力」と、
3本柱の魅力で勝負していましたが、2年目にアーティスト宣言してからは、
歌1本で勝負するようになりました。

レコード大賞最優秀新人賞を、中山美穂に取られた事が、よほど悔しかったのでしょう。
来年は見返してやる。と強気な発言をした後のアーティスト宣言でした。
もしかしたら、レコード大賞最優秀新人賞を美奈子が取っていれば、アーティスト宣言をせず、
3本柱の魅力を極めて、もっと長く活躍出来る人気アイドルになっていたかも知れないです。
[57] 名前:がきーん :削除 No.6063
がきーん
[58] 名前:名無しさん :2021/05/16 (日) 14:53:28 No.6132
6132.jpg (496KB)
BOMBの85年6月号の、2ページ目です。
[59] 名前:名無しさん :2021/06/01 (火) 22:29:11 No.6257
6257.jpg (350KB)
86年2月10日発行の、プレーボーイの本(年鑑)から、1ページ目です。
週プレ85年5月28日号で使われたカットです。
[60] 名前:名無しさん :2021/06/16 (水) 15:21:12 No.6360
6360.jpg (494KB)
プレイボーイの本(85年分の年鑑)から、2ページ目です。
デビュー当時は、可愛いアイドルの表情を重視しているため、
水着でも、バストをあまり強調していません。


[61] 名前:名無しさん :2021/06/29 (火) 17:36:27 No.6447
6447.jpg (487KB)
プレイボーイの本(85年分の年鑑)の、3〜4ページ目です。
横から撮ると、細い身体のわりにバストが豊かな事、スラッとした長い脚なのに、
太ももは肉感的で、グッド・プロポーションなのが分かります。
[62] 名前:名無しさん :2021/07/15 (木) 23:30:19 No.6555
6555.jpg (494KB)
MOMOCOの85年5月号から、「しんちゃんのみんなの歌謡曲」という連載コーナーです。
この「しんちゃん」という人は、本田美奈子一押しなので、
この連載を、続けて読んでいくと、結構面白いです。

デビュー曲「殺意のバカンス」は、美奈子に合わないと言っているので、
最初、デビュー曲として用意されていたが、2曲目になった「好きといいなさい」なら
(本田美奈子の希望で、デビュー曲は「殺意のバカンス」になった。)、
満足していたでしょう。私も、「好きといいなさい」の方が好きですが、
美奈子の個性と歌唱力をアピールするなら、「殺意のバカンス」だったのでしょう。
[63] 名前:名無しさん :2021/07/20 (火) 01:37:56 No.6589
>>51
懐かしい!
[64] 名前:名無しさん :2021/07/30 (金) 21:51:01 No.6654
6654.jpg (494KB)
アイドルプレスの85年7月号の、1ページ目です。
堀越高校はセーラー服ではなかったけれど、高校3年にしては、セーラー服が似合い過ぎます。
ビジュアルは、実年齢よりも幼くて可愛く見える美奈子ですが、
性格は、実年齢以上にシッカリしていました。
[65] 名前:名無しさん :2021/08/15 (日) 21:45:59 No.6749
6749.jpg (493KB)
MOMOCOの85年6月号から、「しんちゃんのみんなの歌謡曲」のコーナーです。
85年の新人を、本田美奈子一押しのしんちゃんが、採点しています。
本田美奈子に関しては、しんちゃんの好みが、かなり入っていますが、
斉藤由貴等の、他の新人は、かなり的確な採点って感じです。
6月21日デビューの中山美穂、浅香唯、6月23日デビューの南野陽子の採点も、
見たかったです。
[66] 名前:名無しさん :2021/09/01 (水) 19:26:03 No.6853
6853.jpg (493KB)
アイドルプレスの85年7月号の、2ページ目です。
ここに書いてある美奈子当ての文章は、次の3ぺージ目をアップしないと、
意味が分からないと思うので、半月ほどお待ち下さい。
[67] 名前:名無しさん :2021/09/16 (木) 16:30:21 No.6946
6946.jpg (492KB)
アイドルプレスの85年7月号の、3ページ目です。
ステキな男性と向かい合った時の美奈子の表情→下の左から2番目。
美奈子がちょっとエッチな事を考えている表情→上から2番目の左から3番目。でした。

でも美奈子って、いろんな表情が出来て、どれも輝いている、
完成されたアイドルだった事が、分かります。
[68] 名前:名無しさん :2021/10/02 (土) 22:08:35 No.7040
7040.jpg (483KB)
アイドルプレスの85年7月号の、4ページ目です。
いろんな表情が出来て、どれも輝いている美奈子が、1ページ使って載せた顔のアップです。
笑顔の美奈子より、澄ました表情の方が、真っ直ぐ見つめる瞳で、
美奈子の意思の強さを表現しているので、本人も気にいっていると思います。
[69] 名前:名無しさん :2021/10/19 (火) 19:08:55 No.7138
7138.jpg (371KB)
アイドルプレスの85年7月号の、5ページ目です。
黙っている時の美少女の美奈子と、おしゃべりしている時のフレンドリーな美奈子の違いを、
書いている文章は、読みにくいですが、大きな文字を続けて読むと、
「美奈子はたっくさんの顔をもっています」となります。
沢山の顔を持つ美奈子は、波乱万丈の人生を送りました。
[70] 名前:名無しさん :2021/11/04 (木) 22:32:46 No.7233
7233.jpg (496KB)
DUNKの85年8月号には、「本田美奈子まんが大劇場」が、
7ページに渡って載っています。その1ページ目です。
白黒が続かないように、他の雑誌グラビアと、交互に載せて行きます。
[71] 名前:名無しさん :2021/11/18 (木) 19:23:17 No.7309
7309.jpg (471KB)
熱写ボーイの85年7月号の、1ページ目です。
[72] 名前:名無しさん :2021/12/06 (月) 21:52:21 No.7422
7422.jpg (490KB)
DUNKの85年8月号の、「本田美奈子まんが大劇場」の2ページ目です。
「8時だヨ!全員集合」は、前半のコント部分が予定より長くなる事がしょっちゅうあり、
その度に、ゲストの歌のテンポをかなり上げて、時間調整するのが、日常茶飯事だったそうです。
ゆっくり歌う事で美奈子のストロング・ボイスが活きる「殺意のバカンス」も、
アップテンポに変えられたら台無しと、普通は思いますが、それでもこの漫画のように、
堂々と歌っていたら、かなりの大物でしょう。
[73] 名前:名無しさん :2021/12/22 (水) 22:10:58 No.7516
7516.jpg (492KB)
熱写ボーイの85年7月号の、2ページ目です。
サイドと後ろ髪を束ね、前髪をアップにした髪型が、決まっています。
達観したような表情も、その髪型に似合っています。
[74] 名前:名無しさん :2022/01/08 (土) 23:07:14 No.7638
7638.jpg (494KB)
DUNKの85年8月号の、「本田美奈子まんが大劇場」の3ページ目です。
ピンクレディーの全盛期は、77〜78年に集中していたので、
1965〜70年生まれのアイドルが、その大部分を占める80年代トップアイドルは、
すべて小学生の頃に、ピンクレディーの洗礼を受けている事になります。
1967年生まれの美奈子は、小学4年の時に、洗礼を受けています。

大ブレイクした「1986年のマリリン」以降の、激しく踊りながら歌う美奈子のスタイルは、
ピンクレディーの発展形かも知れません。
[75] 名前:名無しさん :2022/01/23 (日) 21:51:39 No.7735
7735.jpg (494KB)
熱写ボーイの85年7月号の、3ページ目です。
プロフィール欄に書いてある、「好きな言葉:前進あるのみ」
この言葉が、美奈子の芸能活動の原動力になっていたのでしょう。
アイドル歌手→アーティスト宣言→ロックバンド結成・解散→再びソロ歌手
→ミュージカル・スター→クラシックへの挑戦。と、前進しまくった人生でした。
でも性格は、明るくてドジ。これが、みんなから愛された理由でしょう。
[76] 名前:名無しさん :2022/02/09 (水) 00:17:18 No.7836
7836.jpg (497KB)
DUNKの85年8月号の、「本田美奈子まんが大劇場」の4ページ目です。
中学時代に、バスケットボールで体を鍛えたのが、
美奈子の激しい踊りのキレを生んでいるのかも知れません。
同じくバスケットボールで体を鍛えた石川秀美も、踊りのキレが良かったです。
[77] 名前:名無しさん :2022/02/24 (木) 14:09:39 No.7926
7926.jpg (486KB)
熱写ボーイの85年7月号の、4ページ目です。
好きな色:ピンク。これは85年の美奈子が、アイドル歌手として活動していたからでしょう。
86年にアーティスト宣言してからは、ピンク系統は、あまり着なくなりました。
[78] 名前:名無しさん :2022/03/12 (土) 22:44:59 No.8019
8019.jpg (496KB)
DUNKの85年8月号の、「本田美奈子まんが大劇場」の5ページ目です。
中学2年の時に、スター誕生を受けて、決戦大会まで行って落ちた事は、載っていませんね。
マイナスイメージになるので、割愛したのでしょう。
高校入学時に、バスケットが強豪チームなので、レギュラーは無理と思って、
アキラメタのは美奈子らしくないのかも知れませんが、そのおかげで原宿に行ったのが、
デビューのきっかけになったので、結果オーライでしょう。

[79] 名前:名無しさん :2022/03/29 (火) 15:38:12 No.8100
8100.jpg (490KB)
投稿写真の85年7月号から、素人が撮った写真です。
横から撮っているのに、下に着ている衣装についている胸のパッドが、
正面を向いている。という事は? 美奈子の胸はどういう状態でしょう。

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